メディア情報 大阪市淀川区、西三国の一般歯科・小児歯科・矯正歯科 オーダーメイド・スポーツマウスピース(マウスガード) せお歯科クリニック

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せお歯科クリニック
〒532-0006
大阪市淀川区 西三国 4-8-19
三国ビル2F
TEL 06-6399-6193

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メディア出演・各種媒体掲載のご案内

ytv(読売テレビ)「土曜はダメよ!」
2017年2月11日放送 ytv(読売テレビ)の人気番組「土曜はダメよ!」のコーナー「サクッとOSAKA」にて当院を紹介していただきました。院長はちょこっとしか出ていませんが、しっかりマウスピースの宣伝もさせていただき、西川忠志さんに歯科衛生士の口腔内マッサージをご体験いただきました。ありがとうございました!
後日、番組へオリジナルのマウスピースも送らせていただきました。

土曜はダメよ!撮影風景
阪急バス 車内アナウンス中


BOXING BEAT(ボクシングビート)
BOXING BEAT (ボクシング・ビート) 2013年08月号
月刊ボクシング雑誌「BOXING BEAT(ボクシングビート)」にせお歯科クリニックの広告バナーを掲載してもらいました。
購読されている方は、ぜひ見つけてください^^

BOXING BEAT (ボクシング・ビート) 2013年08月号(株式会社MACC出版)
Ustream この指とまれほんまモン
2012年12月10日放送 Ustream(WEBテレビ)の「この指とまれほんまモン」に、せお歯科クリニック(院長)が登場しました!

なんと生放送で、カラオケありトーク(メインです!)あり漫才ありの40分でした。
現在映像の放送期限が切れてしまい視聴できませんが、とてもいい経験になりました。
COMPANYTANK カンパニータンク2012年7月号記事
COMPANYTANK カンパニータンク2012年7月号
経営者の元気を伝える情報誌「COMPANY TANK(カンパニータンク)」2012年7月号に当院の記事が掲載されました。
カンパニータンクは、さまざまな業種における経営者の生の声を届ける、経営者のための雑誌です。「人」が織り成すストーリーこそが、企業形成の根底にあるという思いでインタビューを行っています。(公式サイトより)

出典(クレジット):カンパニータンク 2011年9月号(国際情報マネジメント有限会社 発行)
画像クリックでPDF記事を表示します。
現在はキャスターとして活躍しておられる、元ラグビー日本代表の大畑 大介さんがインタビュアーとしてお越しくださいました。
カンパニータンク インタビュアー大畑大介さんと
大阪日日新聞 2012年2月22日
大阪日日新聞 2012年2月22日20面
大阪日日新聞は、大阪府の情報を扱う地方紙。
2012年2月22日号で、せお歯科クリニックが紹介されました!

大阪日日新聞のWEBサイト、ご講読はこちら。


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◆記事のご紹介◆

【「痛い」イメージ払拭】
せお歯科クリニック(淀川区西三国4丁目)の院長、瀬尾寛哉さん(39)は「こだわり」をキーワードに一味違う医院づくりを目指している。「痛い」という歯科医院のイメージを払拭するため、カフェのような癒しムードを演出したり、麻酔注射の針も2種類用意して対応している。
瀬尾さんは父親かtら引き継いで院長になって、今年で3年目。工夫を凝らした医院づくりを行っており、受付フロアでは窓ガラスやドアなどに古道具を活用してアンティークな雰囲気を醸し出している。
全フロアで段差がないバリアフリー構造にしており、壁などの色彩もリラックス効果を高める色調に統一。全スタッフが笑顔を心掛け、「気持ちよく患者さんに診察してもらえるようにしています」。
診療内容は一般歯科、審美的治療などを行っており、「久しぶりにかみ合わせの良い歯になった」「バネのない入れ歯は初めて。バネのある入れ歯より、違和感がない」「前歯が美しくなり、気がねなく笑うことができる」といった感謝の声が寄せられている。
瀬尾さんは手作りのマウスピースも作っており、豊富なデザインが好評。スポーツ選手の間でも広まり、「ファッショナブルで、歯力も十分」と愛用者が増えている。
瀬尾さんは、「歯科医院に入った瞬間のイメージとして、安らぎを感じてもらえるように努めています。治療についても最新の医療情報、技術の習得に努め、地域住民から信頼される医院を目指していきたい」と話している。
ラジオ大阪 シンデレラナイト 2012年1月24日放送
2012年1月24日(火)深夜0:30~放送のラジオ大阪「シンデレラナイト」に、せお歯科クリニック(院長)が出演しました。
写真は、パーソナリティーのトト勝本さん&高橋真美さんと院長です。
ラジオ音源を録音したものをyoutubeにアップしましたので、ぜひお聞きください!!
大阪市淀川区の歯科医、瀬尾寛哉さん(40)は、プロボクサーやラグビーなどスポーツ選手向けのマウスピース作りにも力を入れている。

高1の時に、ボクシングジムに通い、プロライセンスを取得。
愛知学院大学時代にはラグビー部でフランカーとして活躍した。

「ボクシングやラグビーを通して、人間修業が出来ました。種目や個人に合ったマウスピースは大切な道具。感謝の気持ちで作っています。」
毎日放送 VOICE(ヴォイス) 2011年10月6日放送
2011年10月6日放送 毎日放送のVOICE(ヴォイス)18:15~ のスポーツコーナーに、せお歯科クリニック(院長)が登場しました!

撮影は結構トークが多くて噛み噛みでした・・・
放送は、アスリートの口元(マウスガード)にスポットを当てるという切り口で、横浜の村田選手や他のアスリートのインタビューがあった後、私に。
出番は少しだけでしたが、見てもらえてたらうれしいな~

まうすぴーすけのブログでもご紹介しています。>>記事はこちら
毎日放送VOICE(ヴォイス)のWEBサイトはこちら。
大阪日日新聞 2011年9月7日
大阪日日新聞 2011年9月7日18面
大阪日日新聞は、大阪府の情報を扱う地方紙。
2011年9月7日号で、せお歯科クリニックが紹介されました!

大阪日日新聞のWEBサイト、ご講読はこちら。


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◆記事のご紹介◆

【オリジナルのマウスピース スポーツ選手に愛用者広がる】
スポーツ選手に愛用者が増えているマウスピースを、専門の歯科の知識と技術を生かして製作。メーカー品とは一味違う手作り感で豊富なデザインをそろえ、愛用者の輪が広がっている。
淀川区西三国4丁目の瀬尾寛哉さん(39)=せお歯科クリニック院長=。子どものころからスポーツに打ち込み、少年野球、ボクシング、ラグビーなどの競技に熱中。社会人になっても格闘技に汗を流すなかで「スポーツを通じて多くのものを学んだ。その恩返しをしたい」と、マウスピースの製作を思い立った。
昨年から知り合いの歯科技工士と協力して試作品作りに取り組み、オリジナルのマウスピースを完成させた。「歯のかみ合わせは?」「発音しやすいか?」「呼吸は大丈夫か?」といった課題に対し、工夫を重ね、試行錯誤を経ながら製作。知り合いのボクシングやアメリカンフットボールの選手に使用してもらったところ好評で、口コミやホームページを見たスポーツ選手から問い合わせが相次いでいる。
瀬尾さんは「競技スポーツと歯は密接な関係にあり、奥歯がぼろぼろになったスポーツ選手もいます。私のマウスピースは歯科医の立場から選手個々のオリジナルのものを作っています。デザインもパソコンを使えば、無限大につくることが可能。もっと多くのスポーツ選手に喜んでもらえるよう、愛用を提案していきたい」と話している。

淀川散歩 2011年9月号
淀川散歩 2011年9月(第138号)
十三・新大阪を中心とした淀川区のお店紹介、イベント案内など地元住民ならではの 情報が満載!
「淀川散歩」9月号で、せお歯科クリニックが紹介されました!
「淀川散歩」は毎月25日発行。ご講読はこちらからどうぞ。


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◆記事のご紹介◆

【確かな技術と新感覚の空間で治療に専念】
阪急三国駅前で45年の実績を築き上げてきた歯科医院が、装いも新たに生まれ変わった。「せお歯科クリニック」と改め、先代の父親の技術を受け継ぎ、さらにベテランの歯科技工士、衛生士との連携で、きめ細かい治療に取り組んでいるのは、新院長の瀬尾寛哉さん(40歳)。
大のスポーツ好きで、これまでボクシングや野球、ラグビーなどをこなしている。その運動経験は歯の治療にも生かされており、とくに院長、技工士、衛生士、受け付けに携わる人たちのチームワークを大切にしている。その中で、スタッフがストレスを感じないようにと、歯のかたどり一つをとっても院内を動きやすく、かつ作業工程を正確になるよう心がけている。
そのうえで、患者さんとのコミュニケーションを取りながら安心して治療に取り組んでもらう雰囲気をつくっている。また、診療の椅子に設けてあるライトにも工夫が施されている。最新式のLED照明を使用しており、治療にあたる患者さんの口腔内に影ができない様に配慮されている。
一方、これまでの歯科医院の概念を変えたのは、入り口の待合室や医院全体の内装。まるで、ログハウスに入ったような感覚が得られる木の温もりに包まれる。喫茶店にでも入店したようで、歯の治療を受けていることを忘れそう。
確かな技術に裏打ちされた、せお院長のもう一つ力を入れているのが「スポーツマウスガード」。スポーツに携わるすべての人たちにオーダーメイドで提案できるもので、こちらも最新技術を取り入れてスポーツ愛好者の人気を集めつつある。
新感覚の歯科医院として話題を呼ぶ、せお歯科クリニック。「歯医者さんを敬遠しがちだったという人はぜひ、コーヒーでも飲みに行くような気軽な感覚でドアを開けてみてください」と、せお院長。
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